武蔵小杉マンション相場帳 › 住宅ローン返済シミュレーション
住宅ローン返済シミュレーション
毎月の返済額は、借入額・金利・返済期間の3つで決まります。
マンションと面積を選ぶと、このサイトの相場から物件価格の目安が入ります。
金利は金融機関と借りる人の条件で変わります。
検討中の金融機関の金利を入れてください。変動金利は将来変わるため、金利を上げた場合の返済額も試しておくと安心です。
- 借入額
- ―
- 物件価格の坪単価
- ―
- 毎月の返済額
- ―
- 年間の返済額
- ―
- 総返済額
- ―
- うち利息
- ―
- 年収に対する返済比率
- ―
- 年収に対する借入額
- ―
ボーナス払い、保証料、団体信用生命保険の上乗せ金利、管理費・修繕積立金は含みません。
返済比率の上限は金融機関の審査で決まり、審査に使う金利は実際の金利と違うことがあります。
金利が上がったら毎月いくら増えるか
同じ借入額・期間で、金利だけを変えた場合の毎月の返済額(元利均等)
| 金利 | 毎月の返済額 | 今の条件との差 | 総返済額 |
|---|---|---|---|
| 借入額と金利を入れると表示します。 | |||
借入残高の推移
5年ごとの年末時点の残高
| 経過年数 | 借入残高 | それまでに払った利息 |
|---|---|---|
| 借入額と金利を入れると表示します。 | ||
住宅ローンを組む前に確かめたいこと
- 変動金利と固定金利の違いと、変動金利の見直しのルール(金利の見直し時期、返済額の上限)
- 団体信用生命保険の内容と、がん保障などを付けたときの上乗せ金利
- 事務手数料・保証料を合わせた総額(金利が低くても手数料が高い場合がある)
- マンションの管理費・修繕積立金と、長期修繕計画での値上げの予定
- 住宅ローン控除が使えるかどうか(床面積・入居時期・所得などの要件は国税庁の案内で確認)
物件の価格と資金計画をまとめて相談できます
気になるマンションの相場と、無理のない借入額をあわせてお伝えします。
今の部屋を売って買い替える場合は、売却の手取りから逆算します。